2025年2月26日の投稿[2件]
木野まことが好みのタイプの失恋した先輩にそっくりな男性に先輩にそっくりな人の妄想を浮かべながらオナニーしてると、好みのタイプの先輩にそっくりな男性ににオナニーしてるとこを見られてしまう小説です。
「んふ♡ あはっ、あん……♡♡ やぁんっ♡ ふぁぁあっっ♡」
木野まことは好みのタイプの先輩とそっくりな男の先輩にそっくりな人が、彼女にオナニーしてるところを見せてくれと言ってきたことに興奮していた。
そんな馬鹿なことできるわけないじゃん! 自分でするだけでも恥ずかしいのに……なんて最初は思ったのだが。先輩の失恋した先輩への想いが強すぎて、その男性を先輩の代わりに妄想で犯すようになったのだ。
そして今、木野まことは先輩そっくりな男性の妄想でオナニーをしている。
「あぁ……んん……はぁ♡♡ あはっ、なんかホント先輩に見られてるみたい……っ♡ んっあふ……♡」
しかし木野まことに男性経験は無く、そんな淫らな妄想をしていてもどこかたどたどしい手付きだ。
だがそれが逆に男にとってはそそられるのか、ニヤニヤしながらセクハラ的なことを言い始める。
「おいおい、もうびしょびしょじゃないか。そんなに俺のがほしいのかい?」
「やん♡ あ、あは……はい、先輩……♡」
「君の可愛いおまんこからやらしい汁が垂れてるじゃないか。くちゅくちゅ音まで立てて……」
男性が木野まことのスカートの中に手を入れると、また新しい快感が走る。男性は彼女の可愛らしい陰毛をかき分けながら太い指で彼女の割れ目をなぞり始めた。
「あっ、はぁあん♡ やだぁ先輩……そんなとこ触っちゃダメですよぉ……!♡」
「おまんこびしょびしょに濡らしてるくせに何言ってるんだ。ほら、俺に見られて興奮してるんだろ?」
男性の言葉に木野まことは素直に頷く。すると男性の指の動きが早くなった。
くちゅくちゅっと音を立て始めた愛液でヌルついた穴の中を長い指で掻き回される度に、彼女の体がビクビク震える。
「あんっ♡ あはっ!ああぁんっ♡ 先輩に、先輩の指と全然ちがぁっっ♡♡あっああぁっ!♡」
「ほら見ろよ。こんなに濡らして……淫乱な子だな君は」
木野まことは恥ずかしさのあまり顔を背けようとするが、男性がそれを許さない。それどころかさらに激しく指を出し入れし始める。
彼女の口から漏れる喘ぎ声もどんどん大きくなっていく。
「あぁっ!!んひぃっ♡♡ あはぁんっ!やだぁ先輩……そんなとこ見ちゃらめぇえっ!!」
木野まことの可愛らしい声に気をよくしたのか、男性はますます彼女を辱めようと激しく指を動かす。
「ほら、もっと声出してみろよ」
「ふぁああぁっ!だめ、イっちゃうっ♡ 先輩の前でイッちゃうぅううぅっ!!」
木野まことが絶頂に達する瞬間、男性の指が彼女の膣内から引き抜かれた。その快感に耐えられず、彼女はその場に座り込んでしまう。
そんな様子を見て男性は意地悪そうに笑うと、ズボンの中から勃起した性器を取り出したのだ。それを見た木野まことはごくりと生唾を飲む。
(先輩のより大きいかも……)
「ほら見てごらん」
男性がそう言って自分のものを見せつけてきたので、木野まことは思わず目を逸らしてしまう。
「あははっ!可愛いなぁ君は」
男性は笑いながら彼女の頭をぽんぽんと叩いてきた。なんだか子供扱いされているみたいで悔しいけど……それ以上にドキドキしてしまう自分がいることに気づく木野まことなのだった。畳む
「んふ♡ あはっ、あん……♡♡ やぁんっ♡ ふぁぁあっっ♡」
木野まことは好みのタイプの先輩とそっくりな男の先輩にそっくりな人が、彼女にオナニーしてるところを見せてくれと言ってきたことに興奮していた。
そんな馬鹿なことできるわけないじゃん! 自分でするだけでも恥ずかしいのに……なんて最初は思ったのだが。先輩の失恋した先輩への想いが強すぎて、その男性を先輩の代わりに妄想で犯すようになったのだ。
そして今、木野まことは先輩そっくりな男性の妄想でオナニーをしている。
「あぁ……んん……はぁ♡♡ あはっ、なんかホント先輩に見られてるみたい……っ♡ んっあふ……♡」
しかし木野まことに男性経験は無く、そんな淫らな妄想をしていてもどこかたどたどしい手付きだ。
だがそれが逆に男にとってはそそられるのか、ニヤニヤしながらセクハラ的なことを言い始める。
「おいおい、もうびしょびしょじゃないか。そんなに俺のがほしいのかい?」
「やん♡ あ、あは……はい、先輩……♡」
「君の可愛いおまんこからやらしい汁が垂れてるじゃないか。くちゅくちゅ音まで立てて……」
男性が木野まことのスカートの中に手を入れると、また新しい快感が走る。男性は彼女の可愛らしい陰毛をかき分けながら太い指で彼女の割れ目をなぞり始めた。
「あっ、はぁあん♡ やだぁ先輩……そんなとこ触っちゃダメですよぉ……!♡」
「おまんこびしょびしょに濡らしてるくせに何言ってるんだ。ほら、俺に見られて興奮してるんだろ?」
男性の言葉に木野まことは素直に頷く。すると男性の指の動きが早くなった。
くちゅくちゅっと音を立て始めた愛液でヌルついた穴の中を長い指で掻き回される度に、彼女の体がビクビク震える。
「あんっ♡ あはっ!ああぁんっ♡ 先輩に、先輩の指と全然ちがぁっっ♡♡あっああぁっ!♡」
「ほら見ろよ。こんなに濡らして……淫乱な子だな君は」
木野まことは恥ずかしさのあまり顔を背けようとするが、男性がそれを許さない。それどころかさらに激しく指を出し入れし始める。
彼女の口から漏れる喘ぎ声もどんどん大きくなっていく。
「あぁっ!!んひぃっ♡♡ あはぁんっ!やだぁ先輩……そんなとこ見ちゃらめぇえっ!!」
木野まことの可愛らしい声に気をよくしたのか、男性はますます彼女を辱めようと激しく指を動かす。
「ほら、もっと声出してみろよ」
「ふぁああぁっ!だめ、イっちゃうっ♡ 先輩の前でイッちゃうぅううぅっ!!」
木野まことが絶頂に達する瞬間、男性の指が彼女の膣内から引き抜かれた。その快感に耐えられず、彼女はその場に座り込んでしまう。
そんな様子を見て男性は意地悪そうに笑うと、ズボンの中から勃起した性器を取り出したのだ。それを見た木野まことはごくりと生唾を飲む。
(先輩のより大きいかも……)
「ほら見てごらん」
男性がそう言って自分のものを見せつけてきたので、木野まことは思わず目を逸らしてしまう。
「あははっ!可愛いなぁ君は」
男性は笑いながら彼女の頭をぽんぽんと叩いてきた。なんだか子供扱いされているみたいで悔しいけど……それ以上にドキドキしてしまう自分がいることに気づく木野まことなのだった。畳む